キラメクセカイ
华语组合乐队 发布时间:

作词 : 夢砂糖
作曲 : 夢砂糖
编曲 : 夢砂糖
赤い鸟居连なった
朱红鸟居连绵排列
远く続く参道をのぼる
沿着漫长参道拾级而上
振り返れば独りきり
回首望去只余独影
风がひるり頬を掠めてゆく
清风掠过脸颊拂向远方
目を闭じればやわらかな夜をつつむ子守呗と
闭目便听见温柔夜曲与摇篮歌谣
「また,明日。」の约束は布団の皱迷路に阻まれた
「明天见」的约定被被褥褶皱阻隔在迷宫之中
轧む心たずさえて
怀揣着悸动不安的心
なおも美しき人よ
依然美丽的人啊
キラメクセカイ终わるときには
当闪光世界终结之时
「さよなら」笑颜で云えるのかな
能否笑着说「再见」呢
ぬくもり照离すほどまだ私强くはないから
只因我还不够坚强 无法承受那份温暖光芒
キラメクセカイが终わるときには…
当闪光世界终结之时...
古い机の悪魔が
古老书桌中的恶魔
木目の颜で告げてきた
用木纹面容宣告
「运目は季节の様流るみくもりの水の如く」
「命运如季节流转 似浮云流水般无常」
塞き止めようと噤んでも
纵然缄口试图阻拦
指の隙间こぼれるよ
仍从指缝间悄然流逝
キラメクセカイ终わるときまで
直到闪光世界终结之刻
「ありがとう」ちゃんと伝えたいよ
都想好好传达「谢谢你」
大丈夫大丈夫
没关系 没关系
何度も何度も呟いて
反复地 反复地轻声呢喃
キラメクセカイが终わるときまで…
直到闪光世界终结之刻...
キラメクセカイ终わるときには
当闪光世界终结之时
「さよなら」笑颜で云いたいから
因想带着笑容说「再见」
前に进むと决めた
决定继续向前迈进
白い本を胸に抱いて
将纯白书本拥入怀中
キラメクセカイ终わるときまで
直到闪光世界终结之刻
「ありがとう」ちゃんと伝えたいよ
想要好好传达「谢谢你」
私はここに居るよ
我会一直在此守候
二人繋いだ证だから
因为这是我们相系的证明
キラメクセカイが终わるときまで…
直到闪光世界终结之刻...
作曲 : 夢砂糖
编曲 : 夢砂糖
赤い鸟居连なった
朱红鸟居连绵排列
远く続く参道をのぼる
沿着漫长参道拾级而上
振り返れば独りきり
回首望去只余独影
风がひるり頬を掠めてゆく
清风掠过脸颊拂向远方
目を闭じればやわらかな夜をつつむ子守呗と
闭目便听见温柔夜曲与摇篮歌谣
「また,明日。」の约束は布団の皱迷路に阻まれた
「明天见」的约定被被褥褶皱阻隔在迷宫之中
轧む心たずさえて
怀揣着悸动不安的心
なおも美しき人よ
依然美丽的人啊
キラメクセカイ终わるときには
当闪光世界终结之时
「さよなら」笑颜で云えるのかな
能否笑着说「再见」呢
ぬくもり照离すほどまだ私强くはないから
只因我还不够坚强 无法承受那份温暖光芒
キラメクセカイが终わるときには…
当闪光世界终结之时...
古い机の悪魔が
古老书桌中的恶魔
木目の颜で告げてきた
用木纹面容宣告
「运目は季节の様流るみくもりの水の如く」
「命运如季节流转 似浮云流水般无常」
塞き止めようと噤んでも
纵然缄口试图阻拦
指の隙间こぼれるよ
仍从指缝间悄然流逝
キラメクセカイ终わるときまで
直到闪光世界终结之刻
「ありがとう」ちゃんと伝えたいよ
都想好好传达「谢谢你」
大丈夫大丈夫
没关系 没关系
何度も何度も呟いて
反复地 反复地轻声呢喃
キラメクセカイが终わるときまで…
直到闪光世界终结之刻...
キラメクセカイ终わるときには
当闪光世界终结之时
「さよなら」笑颜で云いたいから
因想带着笑容说「再见」
前に进むと决めた
决定继续向前迈进
白い本を胸に抱いて
将纯白书本拥入怀中
キラメクセカイ终わるときまで
直到闪光世界终结之刻
「ありがとう」ちゃんと伝えたいよ
想要好好传达「谢谢你」
私はここに居るよ
我会一直在此守候
二人繋いだ证だから
因为这是我们相系的证明
キラメクセカイが终わるときまで…
直到闪光世界终结之刻...
