好きになっちゃった
华语男歌手 发布时间:

作词 : 楓
歌手:宮舞モカ/GUMI
作曲 : 楓
歌手:宮舞モカ/GUMI
编曲 : 楓
歌手:宮舞モカ/GUMI
好きになっちゃった
歌手:宮舞モカ/GUMI
(宫舞)鉛筆でノートに落書きしてる
握着铅笔在本子上乱涂乱画
あなたの名前を何度も書き込んで消す
一遍遍地写满你的名字又擦掉
(GUMI)ノートとる君の横顔 つい見た
忍不住偷看你认真记笔记的侧脸
なぜか首筋が熱くて 気づかれたかな
脖子莫名发烫 有没有被你发现呢
(宫舞)きっと 好きになっちゃった
我一定是喜欢上你了
胸が痛いくらい
喜欢到胸口都隐隐作痛
名前呼ばれるたびに 揺れる
每次被你叫到名字 心都会动摇
平気なふり できない
无法装作若无其事的样子
(GUMI)ずっと 隠してた
一直悄悄藏着的
ポケットの中の「好き」を
口袋里那句“喜欢你”
君に届けたいんだ
真的好想传达给你
「やっぱりやめとく」と
“果然还是算了吧”
呟いた
小声嘟囔着
(GUMI)思わず近づき 何か言いたくて
忍不住地靠近你 想要说点什么
ただやっとのことで言えた「また明日」だけ
好不容易开口 却只挤出一句“明天见”
(宫舞)君と歩いているだけで幸せ
仅仅是和你一起走着就觉得好幸福
「友だちだよな」って
想着“我们只是朋友啊”
笑う私がきらい
讨厌这样强装笑颜的自己
(GUMI)きっと 好きがあふれて
对你的喜欢 快来溢出来了
言葉にできなくて
可我却无法用言语表达
君にこの想い伝えたい
怀着想说出口的这份心情
君を離したくない
却害怕就此失去你
(宫舞)ずっと 探してた
我一直在寻找着
伝えるための勇気を
能将心意传达给你的勇气
君を見ると消える
可每次看到你 它就消失不见
一歩も足を踏み出せない
靠近你一步都做不到
何度も想像してた
我曾无数次幻想过
君と過ごす日々を
我们在一起的点点滴滴
夢から覚めても
可当梦醒的时候
君が遠くなってしまう
你已经快要离我远去
(GUMI)きっと 忘れない
我永远不会忘记
この胸の切なさを
这份心中的难过与酸涩
君に伝えられなかった
始终未能传达的
"大好き"という言葉
那句“最喜欢你”
(宫舞)今日が 最後だと
如果知道今天是最后一刻
知っていたら 言えたかな
是不是就能说出口了呢
遠くなる 君の背中
渐行渐远的 你的背影
「さようなら」と 手を振る
挥着手 说着“再见”
永遠に
永别了
歌手:宮舞モカ/GUMI
作曲 : 楓
歌手:宮舞モカ/GUMI
编曲 : 楓
歌手:宮舞モカ/GUMI
好きになっちゃった
歌手:宮舞モカ/GUMI
(宫舞)鉛筆でノートに落書きしてる
握着铅笔在本子上乱涂乱画
あなたの名前を何度も書き込んで消す
一遍遍地写满你的名字又擦掉
(GUMI)ノートとる君の横顔 つい見た
忍不住偷看你认真记笔记的侧脸
なぜか首筋が熱くて 気づかれたかな
脖子莫名发烫 有没有被你发现呢
(宫舞)きっと 好きになっちゃった
我一定是喜欢上你了
胸が痛いくらい
喜欢到胸口都隐隐作痛
名前呼ばれるたびに 揺れる
每次被你叫到名字 心都会动摇
平気なふり できない
无法装作若无其事的样子
(GUMI)ずっと 隠してた
一直悄悄藏着的
ポケットの中の「好き」を
口袋里那句“喜欢你”
君に届けたいんだ
真的好想传达给你
「やっぱりやめとく」と
“果然还是算了吧”
呟いた
小声嘟囔着
(GUMI)思わず近づき 何か言いたくて
忍不住地靠近你 想要说点什么
ただやっとのことで言えた「また明日」だけ
好不容易开口 却只挤出一句“明天见”
(宫舞)君と歩いているだけで幸せ
仅仅是和你一起走着就觉得好幸福
「友だちだよな」って
想着“我们只是朋友啊”
笑う私がきらい
讨厌这样强装笑颜的自己
(GUMI)きっと 好きがあふれて
对你的喜欢 快来溢出来了
言葉にできなくて
可我却无法用言语表达
君にこの想い伝えたい
怀着想说出口的这份心情
君を離したくない
却害怕就此失去你
(宫舞)ずっと 探してた
我一直在寻找着
伝えるための勇気を
能将心意传达给你的勇气
君を見ると消える
可每次看到你 它就消失不见
一歩も足を踏み出せない
靠近你一步都做不到
何度も想像してた
我曾无数次幻想过
君と過ごす日々を
我们在一起的点点滴滴
夢から覚めても
可当梦醒的时候
君が遠くなってしまう
你已经快要离我远去
(GUMI)きっと 忘れない
我永远不会忘记
この胸の切なさを
这份心中的难过与酸涩
君に伝えられなかった
始终未能传达的
"大好き"という言葉
那句“最喜欢你”
(宫舞)今日が 最後だと
如果知道今天是最后一刻
知っていたら 言えたかな
是不是就能说出口了呢
遠くなる 君の背中
渐行渐远的 你的背影
「さようなら」と 手を振る
挥着手 说着“再见”
永遠に
永别了
